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2026.09.07

#プレスリリース

タクシーメディア『TOKYO PRIME』、2027年1月-2027年3月媒体資料を本日公開! 

日本最大(※1)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」を運営する株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・戸田 鉄平、以下IRIS)は、本日2027年1月-2027年3月の「TOKYO PRIME」媒体資料を公開しました。

媒体資料(2027年1月-3月)

■ 主要変更点

1月-3月期の媒体資料公開と同時に、設置エリアの拡大およびコンテンツ枠・シートベルト枠の商品設定の見直しを行いました。

▍設置エリア「全国38都道府県」へ拡大

これまでの36都道府県に加え、新たに山口県・宮崎県の2県を追加し、全国38都道府県での展開となります。設置台数は71,000台を維持したまま、より広範な地域の乗客の皆様へTOKYO PRIMEのコンテンツをお届けします。

▍コンテンツ枠の改編

2nd Contents枠において、エリアを絞ったコンテンツ放映を実現する新メニューとして、「2nd Contentsエリア指定枠」を新設しました。東京・関東・関西の3エリアから指定して放映が可能となり、地域特性に合わせたコミュニケーションを支援します。

また、新スポンサード広告として「ラヴィさん(※2)の名言」メニューを新設しました。
本メニューではラヴィさんが紹介する名言をお届けします。広告主のコンセプトに寄り添ったラヴィさんの名言をお届けする、新しいスポンサード広告メニューをご用意します。

▍シートベルト着用アナウンスメニューの改編

シートベルト着用アナウンスメニューの商品設定を改編しました。新たに[HALF]枠(グロス150万円)を新設するとともに、[HALF]の価格設定を踏まえ、[FULL]枠の料金をグロス200万円からグロス300万円へ見直しました。

媒体資料(2027年1月-3月)

IRISは『PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを』をコーポレートミッションに掲げ、PRIME MEDIAを通じて、タクシーをご利用される方々へより良い乗車体験をお届けしていきます。

■ 株式会社IRIShttps://www.iris.inc/company
株式会社IRISは、2016年6月にGO株式会社と、株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社として設立し、モビリティとアドテクノロジーを掛け合わせた、サイネージメディアの開発および広告の販売を行っています。コーポレートミッションに「PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを」を掲げ、メディアに触れるユーザー、そしてメディアに関わるステークホルダーの皆様に、新たな出会いやきっかけを与えることに取り組んでいます。

■TOKYO PRIMEhttps://www.tokyo-prime.jp/
株式会社IRISが運営する「TOKYO PRIME」は、主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレットで放映される、日本最大(※1)のタクシーメディアです。4月よりサイネージ設置台数は71,000台(都内25,500台)、エリアは全国36都道府県へと拡大しました。

「まだ見ぬPRIMEに出会える18分」をコンセプトに、タクシーにご乗車されたお客様しか出会えない特別なモノ、コト、情報との出会いなど"PRIMEなセレンディピティ"を凝縮したコンテンツをお届けしています。

※1  タクシーメディア各社の媒体資料記載の台数比較より。2026年9月時点
※2 「ラヴィさん」は、ナイショ話情報番組『ひみつのPRIME』のMCを務めるトキメキ大人うさぎです

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